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◆K04AMnxB7.
2022/11/10(木) 06:24:27 ID:mILzRluG0
競馬雑談の避難所です
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名無しさん@避難所
2022/11/10(木) 06:31:18 ID:???0
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名無しさん@避難所
2022/11/10(木) 06:32:26 ID:???0
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名無しさん@避難所
2022/11/10(木) 18:58:37 ID:???0
エリザベス女王杯G1
血統をよむ!!
エリザベス女王杯が阪神2200メートルの宝塚記念コースで行われるのは3回目。
過去2年は一昨年の勝ち馬ラッキーライラックがステイゴールド系オルフェーヴル産駒で2着サラキアはディープインパクト産駒ながら母がドイツオークス馬、昨年の1、2着馬はキズナ産駒で、勝ち馬アカイイトは母の父がシンボリクリスエス、2着ステラリアの母の父はサドラーズウェルズ系モティヴェイターと切れより力に寄った血統が好成績を残した。
ウインマイティーの父ゴールドシップは2013年と2014年に宝塚記念を連覇し、その母の父メジロマックイーンも1993年に勝っている。
ムラな成績に見えるゴールドシップの現役時だが、阪神に限ると宝塚記念に阪神大賞典3連覇と神戸新聞杯勝ちを加えて8戦6勝2着1回の堅実さを誇った。
この阪神コース適性は娘にも伝わっているようで、特に近2走は好内容。母の父カコイーシーズはダートでの活躍馬を多く送ったが、現役時はキングジョージ6世&クイーンエリザベスSで名馬ナシュワンにクビ差まで迫った芝のステイヤー。
祖母の父ロモンド、3代母の父ゴールデンフリースとノーザンダンサー系のクラシック馬を重ねて、4代母アーカディナ、5代母ナタシュカは子孫が大きく発展している名門の祖。
欧州型の母の血もこの舞台がよく似合う。
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名無しさん@EXぜろちゃんねる (アンタダレ hhYM-Os18)
2025/09/28(日) 00:37:33 ID:???h
ああああじょいじょほbjbkんっlj・